☆飛び散りガード付き
■サイズ:130×275×175 mm
☆竹カゴ豆知識 ・入り口ストッパー 小鳥は人間が開閉するのを見て覚えてしまうため鍵のような役割をします。
・チョコ掛止 チョコ掛をつけるとヒゴの間が広がるので、それを防ぎしっかり固定します。
・飛び散り防止板 えさを散らかしますので、飛び散りを防ぐためについています。(パーツ売りはしていません)
・入口の門 簡単に開かないように思い材料が好まれます。 カリン・象牙・水牛の角や骨・竹など。 また、竹カゴの顔とも言われる個所で形に凝る人もいます。 引っかけて指で開けやすいように横方向の切り込みや彫り込みが一般です。
・ハチマキ 大型のカゴになると上段と下段の横珊の間隔が広くなりヒゴ同士の間も広がってしまいます。 広がることで小鳥の事故にもつながってしまうことを防ぐためにハチマキは必要です。
・フンキリ 足や尾羽がフンで汚れると弱くなる原因になるので、飼育空間と排泄物を分けるための仕切りです。
・マジックシート フンが底板に染み込むのを防ぎ、掃除を楽にします。(超撥水)
・底留め(前止) 竹カゴと底板を固定します。 |